Paris 1930 de Hideki Takayama

2020 ミシュランプレートとして認定されました
《2020 ワイン・スペクテーター》ベスト オブ アワード オブ エクセレンス
 

Paris 1930 de  Hideki Takayama では、国際的に有名な日本人シェフ高山英紀 (Hideki Takayama) 氏が料理の指揮を執ります。日本の美学芸術、台湾茶と台湾の地元食材を融合させ、Paris 1930 de  Hideki Takayama だけの美味しいポエムを創り出します。

高山英紀、日本・福岡生まれ。『ミシュラン ガイドブック』で度々紹介されている東京‧京橋にあるフレンチの名店「シェ‧イノ」(Chez Inno) で約10年間の下積みをし、その後、単身でフランスに渡り、数々のミシュラン星獲得レストランに勤務。2007年、日本に帰国し、二つ星「ジル・トゥルナドル」 (Gilles Tournadre) シェフ初の海外支店であるメゾン・ド・ジル芦屋の料理長に就任。2016年、「メゾン・ド・タカ」を開業。2013から2019年、日本チームを率いて、「料理のオリンピック」と称される「ボキューズ‧ドール (Bocuse d'Or) 国際料理コンクール アジアパシフィック予選」で優勝し、「ボキューズ‧ドール(Bocuse d'Or) 世界大会2015」で5位を獲得。

Paris 1930 de  Hideki Takayama の料理がお見せするのは、視覚上の驚ぎだけではありません。料理の根本的な2つの概念である「集結」と「共有」へと皆様をお連れし、人と人との間の感情と物語を結びつけ、料理を通じて感動と幸福を感じていただきます。食を共有し、それを以って交流することは、お互いの信頼感を築くことにもなります。

** ランチタイム又はディナータイムは、現場の混み具合によってお電話の繋がりにくい場合がございます。以下をクリックして頂くとお座席予約画面へご案内いたします。恐れ入りますが合わせてご利用頂きますようお願い申し上げます。**

営業時間

土曜日と日曜日
ランチ11:30-14:30(ラストオーダー13:30)
水曜日~日曜日
ディナー18:00~22:30 (ラストオーダー 21:00)

レストランフロア

2F

様々なレストラン

フランス料理、西洋料理

平均消費

ランチ NT$1,600+10% up
ディナー NT$2,400+10% up

座席数

60位

ワインサービス

酒類持込みには別途サービス料金が掛かります。

注意事項

8歳未満のお子のご利用はご遠慮願っております。

食のタブー
Paris 1930 de Hideki Takayama はすべてのゲストの食生活を尊重し、食事のニーズが異なるお客様が、フレンチファインダイニングがもたらす統合と感覚の体験をスムーズに楽しむことができることを願っています。ご来店の3日前に、食事のニーズについてお知らせください。Paris 1930 de Hideki Takayamaのシェフはお客様の食事ニーズについて確認いたします。

予約金のお支払いとキャンセルについて
* お客様の席ご予約の権利利益を保護するため、席をご予約の際はお1人様につきニュー台湾ドル500元の予約金をお支払いいただいております。
* ランディス台北ホテル-Paris de Hideki Takayamaの席を予約されますと、お客様はその時点で当店のキャンセルまたは時間通りに到着しなかった場合に関する約款および条件に同意したものとみなされます。
* 予約のキャンセルまたは日時の変更をされる場合は、ご来店予定日の7日前までに当店までご連絡ください。この期限を過ぎた場合は、日数に応じて以下の料金が発生いたしますのでご注意ください。
1. ご来店予定日の7日前を過ぎてキャンセル(または変更)した場合、予約金の30%をキャンセル(または変更)料として徴収させていただきます。
2. ご来店予定日の3日前を過ぎてキャンセル(または変更)した場合、予約金の50%をキャンセル(または変更)料として徴収させていただきます。
3. ご来店予定日当日にキャンセル(または変更)した場合、予約金の100%をキャンセル(または変更)料として徴収させていただきます。

飲食物の持ち込みはご遠慮ください

飲食の安全性や健康管理に配慮するため、飲食物の持ち込みはご遠慮ください。誕生日のご要望がございましたら、ぜひ前日までにお知らせください。誕生日の主役にデザートをプレゼントいたします。更に、人数に応じてお祝いケーキをご用意しております。バースデーケーキを持ち込んで楽しむ場合、ケーキ1個につきNT $ 1,000元を支払い、ケーキの1/4をサンプルとして確保すると同時に、食品衛生安全協定への署名が必要でございます。